8月15日(ど)は岡崎でライブです! ― 2026年07月15日 17:30
けだものだもの ― 2026年07月06日 07:23
『けだものだもの』と云う曲です。
リーダーであるドラムの宇津野さんなんですが、彼のパートナーであるベースの谷山画伯に云わせると「けだもの」なんだそうでして...どこがどう「けだもの」なのか詳しくは存じ上げません。
一旦呑み始めるとノンストップでナニモノかに変身してしまう...から来ている様にも思えますが、わしはリーダーが変身する前に食事だけで帰ってしまうので。。。
リーダーや画伯がお世話になっているスナックのママも、時折変身してしまうそうですが...それに関しても未知の世界であります。
元ネタはオールマンズの最初期の曲、「Whipping post」です。10年くらい前に同じ頃の曲「Black hearted woman」を『腹の黒いばあさん』としてYouTubeにアップしましたが、その頃にもWhipping〜トライしたんですがキーが高くて歌えなかったんですよね。60代半ばにして高域が楽にコントロールできる様になった不思議。
リーダーからは、「長い」「ソロが長すぎ」との指摘がありまして、今後短くなっていくかもしれませんが...取り敢えずはデモ版としてアップしました。だってギター弾きたいもん。(確かに曲の半分以上ギターソロだけどね。でもオルガン風味だったり、スライドギターだったりで変化あるからいいじゃんと思うんだけど...まぁ。。ギター弾き以外にはつまんないわなぁ)
曲中の写真は谷山さんによる作品、そして珍しくバンドマンみたいにカッコよく写してもらってる写真はM.Suzukiさんから頂戴致しております。感謝多謝🙇♂️で御座います。
甦れ 大魔神 ― 2026年05月06日 08:30
以前、会社のメアドでそのままYouTubeチャンネルやってて、当たり前だけど退職してしばらくしたら消滅してました。それから今のチャンネル開設したんだけど、大魔神は再アップ忘れてたんだよね。
あれについて 話そう。 ― 2026年02月22日 15:23
新しいアカウントを作り直したときに、アップするのを失念していました。『あれについて 話そう。』です。
これも古い曲で10年くらい前の曲です。まだLGBTなんたらが政治イシュー化する遥以前の、大らかな時代でした。
大阪での『おとなのバンド大賞・受賞ライブ』に出演です! ― 2026年02月14日 10:49
これまた久々の大阪ライブに参加が許されました!
チラシの『おとなのバンド大賞2025・受賞バンド(ほか)』の”ほか”での参加で御座います。
2024年に『おとなのバンド大賞・おとバンde大賞』を頂戴しまして、その御褒美の2025年ライブに招待されていたのですが、昨年1年はバンド遊びが出来ずに辞退せざるを得ませんでした。
それを恐らく事務局の方が不憫に思われて、今回お声掛けを頂いたのだろう....と推察しております🙇♂️
全然関係ない話なんだけど、会場のThird Stone福島の近くには阪急オアシスという高級スーパーマーケットがあるのですが、そこは何と!イートインコーナーがあって飲酒がOKなんですよね。
前回出演の折も、ここで買った何やら高級なチーズやらお惣菜やらビールやらワインやらで昼間から宴会が出来ました!
大阪って治安があんまり良くないイメージがあるんだけど、イートインコーナーで飲酒無問題なんて、この周辺は民度が高いのかな!?名古屋でこんなんあったら、輩やら浮浪者の溜まり場になるだろうに、なんて。
以下はご案内です!
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSeSXexLStQ74AM4sO8jLrcos6Tn6PyDo_ag1An9rgcS1Hl79g/viewform
ラーメンと半ライス ― 2026年02月07日 07:22
ラーメンと半ライスという曲です。我々は既に「老人」ですが、この曲を書いた10年以上前にはまだ「中年であるぞ!」の自負が御座いました。大いなる勘違いですが。
何とかすれば何とかなるやも!の助平心で間違った努力をした結果が悲惨になる...と云うのは古今東西歴史が証明するものであります。
この路線の行き着く先が、悲しき『まけるなじいさん 赤い玉の伝説』に繋がるのであります。
ギターソロパートの写真は愛知県三河で活躍するバンド『Big Dipper』のギタリスト、セイジさんに撮影して頂きました。桔梗屋の写真は呑んでる写真ばっかりなので、こんなアングルでの写真は貴重で御座います。ほんのちょっと前、2024年の6月のライブでした。セイジさんのInstagramは@seiji_gt で御座います!
それにしても、もっと他に歌わねばならない、伝えねばならない事があるのではないか?思い巡らせても無いんだな。これが。
原田真二さん!ご褒美、有難う御座いました! ― 2026年02月01日 23:00
昨年5月の大阪バンドコンテスト以来、1年半に渡って夢を見させて頂きました。。
原田真二さん、Hitomiさん、M.Mさん始め真二さんファンの皆様、イベントに関わる皆様方。。長い夢を本当に有難う御座いました!
そして15分間のステージ。引き篭もりの老人バンドをここまで引き揚げて下さって。。。
何にも知らずに来られたお客様はびっくりされたと思います。
出来がgdgdなのとは別に、『真二さんのバンドライブ!』と思って来たら、出てきたのは『汗っかきの太ったおっさんバンド』。。。何卒ご容赦くださいませ。。m(_ _)m
さてさて新しい年が始まった! ― 2026年01月04日 07:38
全て 忘れてしまうから ― 2025年10月25日 16:46
久々に新曲出来ました。ブランクありすぎてぐだぐだですが、続けないと終わってしまうので…恥ずかしながら帰って参りました。
下に色々書いてますが丸めれば認知症の歌です。
歳のせいにしたらお終いだけど、物忘れが多くて認知機能に衰えがきているのかも!と思うようになったこの頃。最初は結構ショックだったけれども、最近では『忘れていく事は神が人間に与えた癒しなのかも』と思う様になった。
大切な記憶が霞んでいく事は確かに悲しい事だけれど、記憶は楽しいだけではなく、痛みや辛さも同時に積もって行く訳で。
人は記憶によって生かされ、また記憶によって苦しむこともあります。過去の痛みや喪失をすべて記憶し続けることがもし可能だったとしたら、それはかえって人を壊してしまうかもしれない。もしかしたら加齢による「忘却」という現象は、神が作った“赦し”であり、“救い”とも言えるのかも、と。
「忘れる」ことによって、新しい今を生きる余白が生まれる。過去の荷を少しずつ降ろしながら、軽やかに老いていくことができる――そう考えると、老いはただ衰えではなく、ある種の「静かな成熟」なのかもしれない、なんてね。
そしていつか記憶と忘却とのバランスが逆転し、更には空っぽになった時。人は凪いだ海の様に平穏な心持ちになれるのかな。
神宮礼讃 ― 2025年09月15日 07:34
『神宮礼讃』と云うお伊勢さんを称揚する曲を書いたのですが、流石にテーマが大き
過ぎて、動画にするにはハードルが高く..そんな時に思い出したのが、Instagramにて
毎朝素晴らしい伊勢神宮のお写真を投稿されている@ise_penfolds_individualさん。
⛩伊勢神宮 Ise Jingu, Japan🇯🇵
何と!(驚愕)25万人のフォロワーさんをお持ちのスーパーアカウント。
一方的にフォロワーになっているだけで勿論面識など無いですが、無いが故の怖い物
知らず。蛮勇を振り絞ってダメ元。。『素人でYouTubeに曲をアップしていますが、
お写真を使用させて頂いても良いでしょうか?』なんて無謀なメッセージを送りました。
結果。
『お返事を頂けるなどとは期待せず』 → 『まさか、許諾を頂けるとは思はず』
と、二つの予想外が続きましたが、完成した動画を見て頂いた処OKを頂戴し、望外にも暫くの間@ise_penfolds_individualさんのInstagramヘッダーに曲へのリンクも貼って頂きました!
定年退職に伴い消えてしまったYouTubeの以前のアカウントも併せると、5万回以上も視聴して頂きまして高い評価を受けましたのも、ひとえに@ise_penfolds_individualさんのお蔭であります🙇♂️
是非@ise_penfolds_individualさんのInstagramのページを訪れて下さい。
清々しい神宮の世界を堪能出来る事必至です!







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